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【日記】 初めて夏コミに参加して感じたこと

※注)今回はHearthstone何にも関係ないです


毎年ニュースとかで見ててすげーなと思いつつも参加したことがなく、今年初めて参加してきました

東京ゲームショウに毎年参加していたので人ごみ余裕余裕とか思っていたら、国際展示場駅に着くなり人人人で駅から出るのも一苦労。もうすでにこの時点で帰りたいと思っていた

天気は曇りのはずなのに、人の多さですごく暑い!会場に着くと外の広場?にてコスプレとその写真を取っている人達がたくさんいて、どっから入るんや...と困惑していたのですが人は流れに乗ればいいとの言葉もあることで流れに乗り何とか東ホールに到着

目的だったサークルさんは東6という一番遠いところにあり、そこに行くまでも人でごった返していました。(TGSでたとえるならコナミブースとSEGAブースの間)

東6ホールに入ると当然だが通路以上に人がいて、マジか...と思うと同時に1つのホールにこんなにサークルあるのかと驚き(初心者丸出し)

それでいよいよ目的のサークルさんの所にたどり着き、本ゲット!やったぜ
ところが持ってきていたバックが小さかったため入らずどないすんねんとあたりをうろちょろし始めて、トートバックセットで販売しているサークルを探すことに...

やった見つけた!しかもかわいい!と喜びつつ、私は触手物のエロ本を買うのであった

その後は休憩をいれつつ東6ホールだけを回っていました
それにしてもこれがあと5ホールあって+企業もあるっていうんだから驚きだよ

この後友人と飯食べるところが決まっていたので早めに離脱することに
帰りもめちゃくちゃ混んでいて、これ何時に来て何時に帰るのが一番空いてるんやと思いつつ地獄の電車で帰りました


で、ここからが今回の記事を書こうと思ったことなのですが(本題ね)
初めてコミケに参加して人は多いわ、暑いわでなんやこれ..と思っていたのですが
参加されているサークルを見ると、物販物の形式は違えどその作品への愛がすごく伝わってきました
あぁ私がHearthstone大好きなのと同じように彼らもまた自分たちの好きな作品への愛を表現しているのだなと
そこに上手い下手は関係なく、どれも懸命に作られたことが感じられ非常に感動しました
私は二次創作するということがないので彼らがすごく楽しそうに見え、こういう活動している人が非常にうらやましいです

暑くて最初は帰りたいと思っていたコミケでしたが、疲労よりも自分にとっての刺激のほうが大きく参加してよかったと思えるイベントでした


こうやって文章で書くと自分の伝えたいことを伝えるのが難しいですねw
まぁなにが言いたかったかっていうと

「俺はコミケで感動した」

これなんですよ


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